9月20日、 iPhone 6、到着!

昼ごろ不在伝票を入れたとの通知があったので、仕事から帰って再配達を頼み20時過ぎに届いた。

さっそく取り出してみた。箱は真っ白で、iPhoneの形がちょっと浮き出たシンプルで素敵な箱。
iPhone 6 箱

見た目だけじゃ中がどのカラーかわからんじゃんと思うが、どうやら「?iPhone」の文字が、本体カラーによって違うらしい。
https://www.gizmodo.jp/2014/09/iphone_66_plus_1.html

本体は4.7インチでiPhone 5より大きい。が、けっして大きすぎることも無く。大きいiPhoneなんてダメだろとか思っていたが、手に持ってみたらあっさりとその考えは撤回された。
iPhone6 & iPhone5

いつもケースは着けない派なので、フィルムだけ貼っている。今回はSimplismのブルーライトカット&耐衝撃フィルムを貼ってみた。
Blue Light Reduction & Shock Absorption & Bubble-less Film for iPhone 6
simplism

このフィルムは貼りやすく、それほどブルーライトカット性能が高くない分、フィルムの黄色みが少なくクリアーなフィルム。耐衝撃性能がある分、厚みが0.49mmあるのでもしかすると気になるかな?と思っていたけど、それほど気にならず。
Xperia Z1fで使っていて気に入っていたモノ。
iPhone5ではマイクロソリューション製のフィルムを使っていたので、そのつなぎでもいいかと思っていたが、結構気に入っているので当分変えないかも。

SIMはまだ用意していなかったので、iPhone 5のSoftBank SIMでアクティベート。
iPhone 6 アクティベート

そのままSoftBankのSIMを使うのも可能らしいが、いきなり制限とかかけられたりパケットが青空天井にされる可能性もあり得なくも無いと思い、当分はWi-Fi運用とすることにした。
SoftBankの更新時期が来たら、目ぼしいSIMにMNPする予定。

ざっと使ってみた感触は、やはり完成度高いなという印象。
iPhone5では少々もっさり気味だったiOS8も、iPhone 6ならキビキビ動かせる。ハードウェアとOSがばっちりフィットしている感じ。
Android4.4を載せたXperia Z1fも使っているが、ここまで一体になる感覚は無い。ここはやはりAppleらしさだね。

キャリア縛りも無くなる予定だし、永く使えそうなiPhoneになりそうです。

 

この記事を書いた人

へたれマカー日記

ギターとMacとNBAが好き。
最近は駅メモばかり。